2017年12月08日

普段から安全靴

ここ1年以上普段から安全靴を履いているけど、最近ミドリ安全の静電靴を買った。
今の時期ありがちな、車を降りる時やシャッター下すときのバチっがないから効いているのは間違いない。
安全靴というのが分かる人にしか分からない普通感もまたよし。
反射材標準装備なのもたまらない。
あとは安全靴としての性能が発揮される日を待つ。

今年も残りわずか。
毎年12月になると笹子トンネルの事故を思い出す。
忘れられないものすごい衝撃だった。
もう12月かと思うと、1年、早すぎる。



posted by みおぴん at 21:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月07日

普段から安全靴

ここ1年以上普段から安全靴を履いているけど、最近ミドリ安全の静電靴を買った。
履いていると車を降りる時やシャッター下すときのバチっがないから効いているのは間違いない。
安全靴というのが分かる人にしか分からない普通感もまたよし。
あとは安全靴としての性能が発揮される日を待つ。

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2017年12月03日

働く価値

時給アップのお願いをしたら4月から50円〜100円の範囲で好きに決めていいと言われた。←このアバウトさ
それに伴い働ける時間も減る。
月11日は働きたいんでそんなに上げることはできないけれど、でも時給が上がらないとモチベーションも上がらない。
こんな賃金格安業界で今更お金のために働いているとは言わないけれど、私の働く理由の中にお金の占めるウエイトは大きい。
仕事では、働く意味はお金を稼ぐことだけではない。働くことを通して社会とつながり、自分が人の役に立つことで生きる意味を考えてほしいとかなんとか教えているくせに。

たまたま知り合った占い歴30年という人に「ホロスコープは適職を見るのにいいですよ」と言われ、そういえば自分の適職とは何だろう?と調べてみると、投資に向いているらしい。
らしいというか、一時期それで生活をしていた時期もあってそれなりの大金を動かしていただけになるほどと納得。
自分の設定した目標額を達成したことですっかりやめてしまったけれど、たぶん気持ちが戻ればまた始めるだろう。やっぱり好きだから。
ただ、そこまでに気持ちが切り替わるのには時間がかかりそうな気もする。

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2017年11月23日

夢の中で

証明の問題ばかり解いていたら夢に見るようになった。

パターン@
問題
解答←自力で解いている。

パターンA
問題
解答←自動的に問題が解けていくのを第三者目線で見ている

どっちにしても問題と解答しか出てこない図形と文字だけのシンプルな夢だけど目線が違うのは何故だろう。




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2017年11月19日

蠍座的死

また会いたいけどきっともう会うことはないんだろうなあ、という人に2年半ぶりに会った。
その時と変わって、対等の立場で。
そうしてみると、ああこんな人だったんだ?とかちょっと客観的。
時間は確実に流れているんだなあと実感。


11月に入ってからはるちの勉強を見ている。
楽しい。楽しすぎる。ところどころ 今ってそうだったの!?な部分はあれどそれもまた楽しい。
勉強だけやってればいい学生が羨ましい。
学校に通っていれば勉強だけというわけにはいかないのかもしれないけれど、勉強が好きで楽しければ雑音も気にならないというか。
そんなのが許されるのは学生の時だけだ。
↑だから社会に出てから苦労する人が多いんだろうけど
やっぱり私は学ぶことが好きなんだなあと思う。


望んでいなくても死にたいと思ったり口にしたりする人は潜在意識に死にゆく自分を刷り込ませていく。
何かのきっかけ一つでそれが実現する。
最近の事例でいえば、死を与えてくれる人と出会った時とか。
個人のホロスコープを読めばそれがはっきりするんだろう。

死生観は世代によって違う。そのまま冥王星の影響が強い。
被害者の年齢からいえば、冥王星蠍座世代とそれを通過した人たち。
高度経済成長期を支えた獅子座の俺がやってやるぜ世代とは全く違う、冥王星が一番冥王星らしさを発揮できる蠍座で死生観をすっかり変えてしまったというか。
気軽に死を口にしたりマイナスの感情や出来事がそのまま簡単に死に結びついてしまうあたりが、天秤座より上の世代には受け入れ難いかもしれない。そんなのは甘えだとすら思う。

死に対する価値観というのは世代によって違う。
現在、山羊座。合理的で現実主義。長生き=めでたい という価値観が崩れつつある。
保守的であるから現在の倫理から逸脱した発想は抑制されている。重い。
そして、2023年から冥王星が水瓶座に来る。それがまた大きな転換をもたらすのではないかなと思う。
「死にたい」という人に対して、水瓶座なら「そうですか、では」と淡々と死を与えてしまう感がある。
そういう価値観が浸透してきても個人では太刀打ちできない。さあ、どうする?
その人らしい価値のある死であれば、その人の人生そのものを尊重した死であれば、それは今までの終末期のあり方を過去のものにするのだろうけれど。

死生観だけでなく、どんな社会に突入するのか?
はるちが超水瓶座(太陽、月、海王星、天王星)でその感性がよくわかるだけに少し怖い。
どこまでもフェア。軽やかで清々しい。
それが個人であればなかなか面白い子ですむけれど、そういう社会はどうなんだろう?
今の価値観を超越し、個人の背景や都合を鑑みない。
社会保障制度に当てはめると、生活保護ではなくベーシックインカムのようなシンプルさ。
そういう潔さを怖いと感じるのは私が水過多のせいなのか。
この先生きてその時代を経験するというのは何か意味のあることなんだろう。
順応するために、今この時代に自分を鍛えていくしかない。


posted by みおぴん at 00:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月01日

風邪はどこから

金曜日:バス、電車を乗り継ぎ大都会へ
土曜日:引きこもり
日曜日:発熱37.6℃、のどが痛い、ダルイ
月曜日:発熱39.2℃、全身筋肉痛
火曜日:平熱に戻る ダルさ残る
水曜日:今ここ なんとなくダルイ

寝込む期間が短いせいか、熱が下がった後の爽快感がない。
もうちょっと高熱が続いてほしかったけどしょうがない。
それにしても、いつも寝込むときは「何も気にせず休めるタイミング」だ。
病は気から〜というのは本当なんだろう。
posted by みおぴん at 12:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月21日

他人の人生を通して己を知る

自分の人生ではかすりもしない生き様を、他人を通して垣間見る。
例えば、美人が受ける待遇。
自由に使えるお金がないとうこと。
知的な障害を持って生きるということ。
発達障害の思考回路。
暴れてしまうこと。
虚言癖の末路。

仕事柄多く関わるのが発達障害の人で、よくあるチェック方式で自分は当てはまるという人は多いかもしれないけれど、実際に発達障害の人をみれば、「あ・・・違う」と思うはず。
慣れてくるとそういう人たちは一目会った瞬間わかる。明らかに違うオーラを持っている。
なんというか、ストレートで人との間に境がない。色んなものが駄々洩れというか。
普通ロックしている部分が開けっ広げ。隠さない。
パソコンに似ている・・・と思ったりもする。
社会性については、普通は標準装備されているオート機能がない。だからこういう時はこうするというのをマニュアルで一つ一つ身に付けていくしかない。
人によって性能も違うから、メモリが足らない人もいれば、ある程度の知識が揃えば学習機能が付いてくる場合もある。
基本的に人の話を聞かないし想像力もないから、彼らに通じる言語を使用しなければならない。
当然脅しなんか通じない。
将来の話はイメージできない。
彼らは自分の好きなことをやるのが一番いいのだというのが今のところの私の結論だ。
この現代において型にはまらず我が道を行ける、ある意味うらやましい人生だと思う。
というか、本当はうらやましいと思ってるんでしょ?

いえるのは、この世に必ず居場所はあるし、大事なのは二次障害を起こさないよう「ああ、今はそういう風なんだ」「ああ、今はそうなのねー」とのんびり育ててほしいこと。
発達障害は生まれつきのものかもしれないけれど、二次障害は親が作るもの。
二次障害は一生の苦しみ。
親が子供を追い詰めてはいけない。
せめて親だけは子供を追い詰めてはいけない。
posted by みおぴん at 13:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月20日

台風の影響で

仕事帰りに期日前投票に行ったら20分待ちだった。
選挙はたいてい期日前だけどこんなことは初めてで、その理由がわかる。
こんなに田舎なのに、都会はどうなっているんだろう?

選挙はお祭りのようなものだ。
中の人たちは学園祭のノリで盛り上がってるだろうし、テレビも無料で宣伝してくれる。
特番流して、自分が入れた政党はどうだとかギャンブルのような楽しさだってある。
踊らにゃ損々。

軽い。あまりにも。

posted by みおぴん at 18:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月18日

時代の終わり

1世紀を超えて生きた祖母が亡くなった。
久しぶりに親戚一堂に会す。
右を見ても左をみても目の保養。
自分にかけられた呪いを思い知る。
世間一般ではそこそこ美人といわれる自分が、ひっそりと息をひそめる。

お金やら愛やら権威を価値観の第一に置く人もいるだろうけれど、私は違う。
私が最も重要視する価値は美しいこと。
貧乏は不幸という価値観を持っている人も世の中にはいるだろうけれど、私の場合は美しくなければ不幸という価値観を背負っている。そのことに気がついたのはわりと最近のこと。
不細工に生きる価値はないと無意識のレベルで思っている。
それは多分こういう環境で育ったことが大きかったんだろう。
この価値観を変えたいと思いながら、潜在意識まで刷り込まれたものを変えることの難しさはよくわかっている。
外見にコンプレックスを持たない人と結婚し、子供もそのように育ててきた。
見た目にこだわらない人といると、自分が心から息ができるような自由がある。
私の見た目を気にしない人といると心から安らげる。
だから旦那やはるちといるとラクで寛げるのかと今気が付いた。

それでも、私ははるちを本当に愛しているのかと自問することがある。
たまたま美人に生まれたから可愛いのだろうか?
もし不細工な子だったら今と同じ気持ちで愛せただろうか?
それでは条件付きの愛情そのものではないか。

なんとかしなければと思いながらも今回また美しさこそすべてという認識を新たにしてしまった。
そのくらい、幼少期に植え付けられた呪いは、深い。
では何を価値観の第一に置くのか?その代わりになり得るものがない。


と思う一方で、外見第一主義の価値観を根底に持ったからこそ得たものもある。
目から得られる情報を嗅ぎ取るために全神経を研ぎ澄ます。
今の職場で人を見る目は誰よりも優れていると言われるのは多分そこから来ている。
むしろ人はこんなにも他人のことを見ていないのかと驚く。
もの言えぬ人からどれだけの情報を得られるか?ある種歪んだ価値観を持つ自分だからこそできることもある。

posted by みおぴん at 18:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月14日

一足遅い

恋するフォーチュンクッキーを練習しておけばよかった。
何か一芸持っているというか、披露できる特技がある人がうらやましい。
ということはつまり、特にとりえのない自分に満足していないということか。

約2か月ぶりに姉に会ったら「どちら様ですか?」と言われた。
顔を特にどうこうしたわけではないけれど、こないだまでとまったく違う顔になってしまった。
多分雰囲気もすっかり変わってしまったんだろう。
毎日会っている家族や職場の人は違和感気づいていないかもしれない。
クイズ番組にある、どこが変わったでしょうか?を思い出す。
ふと思えば、3年前とはまったく別の人生を歩いている自分。
連続性が途切れたわけではないけれど、別人の人生のようだ。
けれど、何一つ変わっていないとも思う。
あの時の思いはここにつながっていたのか。とパズルのように当てはまっていく。
今やっていることがいつか別ものに生まれ変わる日がくるのだろう。


仕事を始めてからのマイブームは安全靴。ゴツイところがストライクすぎる。
次は静電仕様をゲットしたい。
なんてどうでもいい話が意外なところにつながったりする可能性だってある。
posted by みおぴん at 16:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月22日

誰?的な

今年2月に撮った写真が出てきたけど、これ誰?レベルで別人だった。
目も鼻も髪質も顔の輪郭もまったく違う。
写真写りのせいかと思ったけど、写真で比べても同じ人物だと思う人はいないだろう。
どうしてこうなった。

posted by みおぴん at 18:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月14日

何年振りかで

そんなに自分を傷つけないで
そんなに自分に義務を課さないで
そんなに自分を追い詰めないで
そんなに自分を決めつけないで
そんなに自分に押し付けないで

なんでそんな残酷なことを自分に対してしてるの?
乗り越えなければならない課題なんでない
ただ生きていればそれでいいのだから
そこに存在しているだけで十分だから
だから自分を大事にして
もっと可愛がって
許してあげて

と言われたような気がする


posted by みおぴん at 19:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月09日

秘儀!何もしない

無事手術が終わって、当日は何も食べず何もせずひたすら寝るだけ。
24時間経ってから食事は果物だけ。ありがとう、すいか。美味いよ、すいか。

何もしないのが仕事ってことでひたすら何もしない。ほぼ寝て過ごす。
というか、傷を作ってしまうと自然と食欲もなくなり身体中が傷を治すことに全力を尽くすのがわかる。
そのおかげか医師がびっくりするくらい驚異的な速さで腫れが引いていく。
大きく変わってしまった部分について、容姿にコンプレックスを持たない二人は「別にお母さんはお母さんだから」とどうでもいい様子。
気にしていたのは自分だけだったんだなあ・・・
ただの自己満足。でもいい。

いいタイミングでいい医者が見つかり、いいタイミングで休みが取れた。こういう時は必ずうまくいく。
そろそろ普通に食事をしてもいい感じ。
「これ食べたい」と思うものを食べる生活。
肉体を持っているうちに美味しいものを食べておきたい。
そうは言ってもかなりの偏食に変わりはないけれど。


posted by みおぴん at 22:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月01日

9月1日

学校に行かなくてもいい。
という風潮が去年くらいから広まりつつある。
それは強者の理論で、ずいぶん上から目線で現実味のない発言に聞こえて仕方ない。
成功した著名人や芸能人が言ったところで、何の希望にもならない。
学校に行かない生き方例をもっともっと提示してくれないと、安心して行かない選択ができない。

実際には、学校に行かなくても生きていけるしお金を稼ぐ方法はあるし迷う必要はないわけだけど、そういうことは学校では教えてくれない。
生きていく知恵を教えられないまま学校に行かない選択をしろという無責任さ。

学校を休める選択ができた子は強い子だ。
社会と戦うのは大変なことだから。

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2017年08月28日

死と再生

昨年夏に引き続き、来週手術を受けることになった。
どちらも形成の命にはかかわりのない、やってもやらなくてもいいような手術だけど、身体にメスが入るというのはなかなかないことで調べてみたら、Nの太陽にT冥王星がオポの時期に来てた。

生まれつきのコンプレックス的部分の修正で、この歳でいまさら?ではあるけれど、突き動かされる衝動と休みのタイミングがバッチリ合って、そういう流れの中にいることも感じていた。
手術というと火星的だけど、何故冥王星?


生まれつきのパーツの修正ということで、それはある意味「死と再生」を意味するのだろう。
何十年も過ごしてきた体を作り変える。
長年コンプレックスとして抱えていた部分の死。
やろうと思えばいつでも出来たにもかかわらずそれは簡単なことではなく、冥王星のパワーを必要としたのだろう。
人生の転換期ともいわれる時期だけど、こういう使い方で昇華させるのはすごくポジティブではないか。
専業主婦をやめた時。結婚した時。
意識しなければ何事でもない人生の一コマだけど、転換期には必ずタイトに関わる冥王星の影響があった。
↑私の場合
この先も上手く使えたらいいなあと思う。


水瓶座ステリウム持ちのはるちの人生は今後どうなるんだろうか?

posted by みおぴん at 15:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする